物価高が続いている今日。時計も例外ではなく、どんどん定価が上がっています。
そんな中、現れました8号が、、、税込み99万円。初期段階は少数生産で、いずれレギュラーモデルになる予定とのこと。

1時間に一度、ガラスの中で様々な動きが共演する ── 「時」のチャンネルが瞬時に切り替わり、フライホイールと連動した「分」のフェーダーが60分から帰零する。2階建て構造の文字盤の間をフェーダーレバーが通過する様子は側面のガラス越しに見ることができる。文字盤上部から覗く秒ディスクは1回転90秒のスピードで動き続ける。
自社製モジュールをMIYOTA製ムーブメントの上に搭載。モジュールの部品数は62点。ミネベアミツミ製の世界最小の外径1.5mmのボールベアリングが1個、外径2.5mmのボールベアリングが2個使われている。(HPより)
[注意]
・時間調整の際、必ず竜頭は時間を進める方向で調整する必要があります。(HPより)
個人的に今までのモデルで一番デザインがよい印象があります!注目の逸品です!